ReDesignerのサービス内容を評判と口コミとともに紹介!

「ReDesignerっていう転職サービスを見たけど、実際のサービス内容とか評判はどうなんだろう…。興味はあるんだけど、もう少し詳しく知りたいなぁ…。」

こんな疑問にお答えします。

「デザイナーの力を再定義する」という理念のもと生まれたのが、デザイナーに特化したキャリア支援サービス「ReDesigner」です。「日本初のデザイン会社による転職サービス」として大きく注目されています。

ReDesignerの公式サイトはこちら

ReDesignerとは

ReDesginerは株式会社グッドパッチが運営するデザイナー専門転職支援サービスです。株式会社グッドパッチはUI/UXデザインで有名な会社でして、詳しくは以下の記事で紹介しています。

デザイナーと一言で言っても、今やその種類は幅広いです。

すでに浸透し始めているUI/UXデザイナーも少し前までは、新しい職種として認識されていました。

これらの職種で実際に必要とされるスキルや考え方は大きく違いますが、企業側がそれを十分に把握していないケースが多数ありました。
これこそ、企業間とデザイナーのミスマッチを生む大きな原因だったのです。
そこで生まれたのが「ReDesigner」


ReDesignerを詳しく見てみる

ReDesignerの特徴

ReDesignerは実際に働くデザイナーの方々の声から生まれました。
例えば、あなたもデザイン業界にいて転職する際にこんなことを思ったことはありませんか。

・転職先で実際に求められている人物像をもっと知りたい…。

・ちゃんとデザインに理解がある人に評価してもらいたい…。

・自分自身の市場価値がよく分からない…。

これらは実際に多くのデザイナーが転職をする際に抱える悩みでして、ReDesignerはそこから3つの解決策を出しました。これが通常の転職サービスにはないReDesignerの特徴です。

①思考のミスマッチを防ぐために
「オリジナルの求人票」を用意

②スキルのミスマッチを防ぐために
「デザインの専門知識を持つキャリアデザイナー」を配置

③キャリアのミスマッチを防ぐために
「オンラインサーベイ(面談事前調査)に基づいたキャリア面談の実施」

①オリジナルの求人票

企業がデザイナーに求めることは多種多様です。ここがぼんやりしていると、求人情報を見たデザイナーが思う人物像と企業が求める人物像が大きくかけ離れてしまう恐れも。

そこで、ReDesignerでは企業へ記入してもらう従来の求人票のヒアリング項目の設計から見直しました。
設計しなおした求人票をもとに、必要なデザイナーのスキル・人物像などを事細かに求人企業側にヒアリング。

Web上に掲載されることのない「デザイナーが本当に知りたい情報(チームの体制や組織内でのデザイナーのポジションetc…)」をなるべく求人情報に反映できるように工夫し、パッと見てデザイナー側が細かい情報を知ることができるようになりました。

②「デザインの専門知識を持つキャリアデザイナー」を配置

一部の転職サービスでは、業界内の専門知識が浅いエージェントが企業を紹介するケースがあります。これでは「デザインなどの専門スキルが正当に評価されているか?」というと可能性としてはかなり低いですよね。

ReDesignerでは企業とデザインの知識が豊富にあるキャリアデザイナーが面談でヒアリング

これにより、持っている知識・スキルが実際の企業でどう役立つのかをデザイナー視点からアドバイスをもらうことができ、転職後のイメージが湧きやすくなります。

③キャリアのミスマッチを防ぐために「オンラインサーベイ(面談事前調査)に基づいたキャリア面談の実施」

ReDesignerでは面談の前に、事前に転職する方へ事前にアンケートに答えてもらいます。ここでは転職する方の「デザイナーとしての価値観」を正しく理解するために質問項目を1から設計しなおしました。

価値観を面談前にキャリアデザイナーが把握しておくことで、面談当日にはキャリアに関してより詳細な話をすることができ、企業とのマッチング精度がグンと上がります。

上記の3点からも分かる通り、ReDesignerは従来の転職サービスをデザイナー専用へと根本から変えました。

なぜここまでするのでしょうか。

それはReDesignerが本気で日本国内のデザイナーの地位を向上させたいと思っているから。
このままだとデザイナーの年収も立ち位置もグローバルスタンダードから取り残されたままだから。

デザイナーのキャリアを考えるだけでなく、業界全体の未来を見据えるReDesigner。その想いはサービスにしっかりと表れています。

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ReDesigner利用の主な流れ

オンラインサーベイの入力
サイト内の登録ボタンからオンラインサーベイを記入してください。
オンラインサーベイの記入はこちらから

エージェントとの面談調整
オンラインサーベイの入力・提出が完了しましたら、
キャリアデザイナーとの面談日程の調整をご登録のアドレスにご連絡いたします。

面談の実施
オンラインサーベイの内容をもとに、
あなたのキャリアについてヒアリングさせていただきます。

企業・案件のご紹介
オンラインサーベイ・面談内容をもとにあなたにマッチする企業をご紹介します。この際に非公開求人もご覧いただくことができます。

企業面談・面接のご案内
紹介企業の中から共感した企業へ面接や面談を実施いたします。
最終的にあなたと企業がマッチするまで、
キャリアデザイナーがサポートいたします。


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ReDesignerについてよくある質問

Q.利用は無料でしょうか?
A.登録、キャリアデザイナーによる相談・サポート、全てが無料です。安心してご利用ください。

 

Q.転職を今すぐにしたい!というわけではないのですが、利用しても大丈夫でしょうか?
A.もちろんです。転職前にご自身のスキルを客観的に見ておくことで、今後の方向性を考える上でのヒントが見つかるかもしれません。まずは一度ご相談ください。
キャリア面談で方向性を見つける

 

Q,どんな企業の求人があるのでしょうか?
A.大手企業からスタートアップ企業まで企業規模や業界も様々です。非公開求人もございますが、こちらに関しては面談時にご紹介させていただきます。

 

Q.デザイナーというと幅広いと思いますが、どのような職種の求人案件があるのでしょうか?
A.UI/UXやプロダクト、グラフィックやブランディングなど、ここで紹介しきれないほど数多くの職種がございます。
デザインに関連する職種は一通り網羅しておりますが、もし不安なようでしたら面談でお気軽にご相談ください。
キャリア面談で不安を解消する

ReDesignerはこんな人にオススメ

・正当にスキルが評価される職場へ転職したいデザイナーの方

・今以上に年収を上げたいデザイナーの方

・将来性の高い職種へとスキルアップを狙うデザイナーの方

・デザイナーとしてのキャリアプランがぼんやりしている方



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ReDesignerの実際の口コミ・評判

20代男性(WebデザイナーからUIデザイナーへ)
20代男性(WebデザイナーからUIデザイナーへ)
今いる企業はReDesignerでなければ出会えなかった
自分自身Webデザイナーとして3年ほどキャリアを積み、そろそろ違う分野に挑戦しようと考えていました。UI/UXデザイナーの職種に興味を持ちだした時期に、いろいろ調べてReDesignerさんにたどり着きました。面談の事前に行うオンラインサーベイでは、自分が気付かなかった価値観に気づくことができ、実際の面談ではキャリアデザイナーの方に価値観の部分をさらに深掘っていただきました。今はご紹介いただいた企業の中で一番価値観があいそうだと思ったスタートアップの企業にUIデザイナーとして内定をいただき働いています。
今いる企業もReDesignerさんにサポートしていただかなければ絶対に出会えなかった企業でした。本当にありがとうございました。
20代女性(インハウスデザイナーからプロダクトデザイナーへ)
20代女性(インハウスデザイナーからプロダクトデザイナーへ)
自分のキャリアの選択肢が一気に広がった
インハウスデザイナーとしてグラフィックデザインなどを行なっていました。給料などをはじめ勤務先に大きな不満はなかったものの、働いて1年経ち、自分のスキルがあまり上がっていないことに気づきました。そこそこ大企業だったこともあり、今度は少し違う職種で小規模な会社に行ってみようと思い転職を決意しました。
ReDesignerさんは運営されているメディアのインタビュー記事を拝見し、その経由で知りました。実際に利用して思ったのは、担当のキャリアデザイナーさんの熱意でした。
私自身スキルアップしたいと思っていたものの、どうスキルアップしていきたいのか、今後どうしていきたいのかを細かくは考えていませんでした。
そんな自分にキャリアデザイナーの方は親身に相談に乗っていただき、時間はかかりましたが、少しずつ自分の方向性を定めることができました。今は小規模の事業会社でプロダクトデザインに携わっています。プロダクトデザインはあまり見ていなかった職種の一つでしたが、キャリアデザイナーの方からお話をお聞きし、挑戦してみたいという想いが強くなりました。面談時にいただいたアドバイスから、結果的にこういった形で新しい環境に飛び込むことができ、本当に良かったです。
30代男性(ブランディングデザイナーからUIデザイナーヘ)
30代男性(ブランディングデザイナーからUIデザイナーヘ)
今の自分の未来にワクワクしています
企業のブランディングを担うデザイナーを約3年半担当していましたが、当時は完全にキャリアに行き詰まっていました。「自分がこのままブランディングデザイナーとしてキャリアを積んで、果たして市場価値が上がっていくのだろうか?」こんなことがグルグル頭の中を堂々巡りしている状態です。笑
もうこのままではダメだなと思い、思い切って転職することを決意しました。他の転職サービスも平行して使っていたのですが、ReDesignerの面談を通して得られた視点はたくさんありました。機械的に自分の要望を聞き出すのではなく、会話を通していつのまにか方向性に気づいたというイメージで割とくだけた感じでお話させていただきました。
面談当初はUIデザイナーという言葉は知っていましたが、実際にどんな仕事なのかはイメージできず、なんども面談時に質問しました。何もわからない自分に対して、キャリアデザイナーの方は嫌な顔ひとつせず答えていただき、そういった部分は信頼できるなと思いましたね。今はUIデザイナーとしてお仕事をさせていただいていますが、あの時に思い切って方向転換を勧めていただいたキャリアデザイナーの方には本当に感謝しています。

30代男性(Webデザイナーから他会社のWebデザイナーへ)
30代男性(Webデザイナーから他会社のWebデザイナーへ)
気持ちに余裕が出てきました
デザイン学校を卒業後、Webデザイナーとして勤務していました。
独立することも考えていましたが、収入面とスキル面に不安があったため、転職をすることを決意。その時に先輩からオススメしてもらったのがReDesignerでした。
総合転職サイトも見ていたのですが、求人数が多すぎるのと、デザイナーの気持ちをあまりエージェントの方に汲み取っていただけず、弱気になっていた時期がありました。ReDesignerのキャリアデザイナーの方は、そんな自分にもこれからどう転職活動を進めればいいかを丁寧に教えていただきました。求人自体は以前に見ていた総合転職サイトよりも多くはありませんでしたが、その分どれも魅力的に思えるほどデザイナー想いの企業ばかりが掲載されており、もっとはやくReDesignerを利用するべきだったなと思っています。

20代女性(グラフィックデザイナーからWebデザイナーへ)
20代女性(グラフィックデザイナーからWebデザイナーへ)
求人案件の内容が濃かった
以前の勤め先の収入が低いことに不満を感じていたのと、キャリアアップをしたいという気持ちが強く環境を変えようと思っていました。
ReDesignerはデザインの業界に特化している分とにかく「求人案件の内容が濃い」という印象でした。デザイナーが知りたい情報が求人情報に事細かに掲載されており、同じような職種を募集している企業でも全然社風が違い、比較しやすかったのも良かったですね。Webデザインの会社は多くありましたが、詳細な情報があったからこそ自分が希望していた条件にあう企業に出会えたと思っています。




多くの高い評判があるReDesignerを見てみる

ReDesignerはデザイナー想いの転職サービスだった

これからデザイナーの職種も働き方も徐々に変化していきます。そうなった時に、あなたがどういったキャリアを築いていきたいのか、考えてみてください。

このまま進み続けるのか。
それとも、違う職種に挑戦してみるのか。

あなたの中には様々な選択肢があります。
ただ、その選択肢の中からベストな道を見つけるのは簡単なことではありません。

今後デザイナーとしてのキャリアをどう歩んでいくのかはあなたの自由ですが、その中でどこか不安を抱えていたり、行き詰まった時は一度ReDesignerで相談してみてください。

ぼんやりとしていた道がどんどん明確になると、きっとあなたの心のもやもやもスッキリするはずです。

面談は無料、お申し込みはこちらから

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